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【ヘッドスピード測定器】ユピテルスイングトレーナー3種類を比較!特徴と選び方【飛距離、ミート率が測れる練習器具、おすすめは?】

ゴルフクラブ・ギア

今回の記事は、ヘッドスピードが手軽に測定できるユピテル「スイングトレーナー」を紹介します。

あなたは自分のヘッドスピードや飛距離がどのくらいか気になっていませんか?

よく練習場や試打室などでヘッドスピードを測定してる動画などを見かけますよね。

練習場で手軽にヘッドスピードが測定できたらと思っているゴルファーも多いはず。

そこで今回は、ユピテル「スイングトレーナー」をご紹介します。

以下の3種類を比較します。

①GST-7BLE
②GST-5W
③GST-5GL

ユピテルは、映像技術、無線通信機器とGPS応用機器の製造販売を行う日本の会社です。

どれにしようか迷っている場合は、GST-7BLEを試してみるのがおすすめです。

本記事はこんな方におすすめです

・ヘッドスピード、飛距離、ミート率を測りたい
・コスパのよい測定器を選びたい
・持ち運びができる測定器がほしい

ユピテル「スイングトレーナー」一覧表

モデル名 GST-7BLE GST-5W GST-5GL
デザイン
発売時期  2017年2月 2015年2月 2015年1月
ヘッドスピード  10.0〜99.9m/s
ボールスピード  15.0〜99.9m/s(パター:0.5〜15.0m/s)
ミート率  0.10〜1.80
履歴の保持件数  最大199件
電源  充電式リチウムイオン電池 単4アルカリ乾電池4本
使用可能時間 1日1時間の使用で約2週間
満充電  約3時間
LEDランプ 
寸法  60W×18H×124Dmm 60W×126D×31Hmm
重量  110g(内蔵電池含む) 185g(乾電池含む)
データ管理ソフト Windows版データ管理ソフト
専用アプリ GST-App
ゴルフナビ  YG-BraceletBLE(相互通信が可能)
角度調整ブラケット  ○(オプション)

ユピテル「スイングトレーナー」の特徴と選び方

ユピテル「スイングトレーナー」の特徴と選び方をご紹介します。

①GST-7BLE

3つのモデルでは最も新しいモデル。リチウムイオンの充電式。

Windows版データ管理ソフト、専用アプリ「GST-App」、ゴルフナビ「YG-BraceletBLE(相互通信が可能)」連携など他の機器との連携が充実。

・本体重量:110g
・使用可能時間:満充電時約10時間
・充電時間:約3時間
・電源:DC3.7V(リチウムイオン電池)
・Windows版データ管理ソフト
・専用アプリ「GST-App」
・ゴルフナビ「YG-BraceletBLE(相互通信が可能)」連携
・発売日:2017/2

②GST-5W

リチウムイオンの充電式。

Windows版データ管理ソフトの連携が可能。

・本体重量:110g
・使用可能時間:満充電時約10時間
・充電時間:約3時間
・電源:DC3.7V(リチウムイオン電池)
・Windows版データ管理ソフト
・発売日:2015/2

③GST-5GL

乾電池式のモデル。
アプリ連携などはありませんがシンプルで使いやすいモデル。
・本体重量:185g
・使用可能時間:満充電時約10時間
・充電時間:約3時間
・単4アルカリ乾電池4本
・発売日:2015/2

まとめ~ユピテル「スイングトレーナー」~

ユピテル「スイングトレーナー」のまとめです。

モデル名 GST-7BLE GST-5W GST-5GL
デザイン
発売時期  2017年2月 2015年2月 2015年1月
ヘッドスピード  10.0〜99.9m/s
ボールスピード  15.0〜99.9m/s(パター:0.5〜15.0m/s)
ミート率  0.10〜1.80
履歴の保持件数  最大199件
電源  充電式リチウムイオン電池 単4アルカリ乾電池4本
使用可能時間 1日1時間の使用で約2週間
満充電  約3時間
LEDランプ 
寸法  60W×18H×124Dmm 60W×126D×31Hmm
重量  110g(内蔵電池含む) 185g(乾電池含む)
データ管理ソフト Windows版データ管理ソフト
専用アプリ GST-App
ゴルフナビ  YG-BraceletBLE(相互通信が可能)
角度調整ブラケット  ○(オプション)

以上、ユピテル「スイングトレーナー」をご紹介しました。

参考になれば幸いです。

おすすめヘッドスピード測定器!ユピテル ATLAS ゴルフスイングトレーナー GST-5 W

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