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【2026年新作】HONMA WEDGEを徹底解説|ノーメッキなのに錆びにくい?特徴と選び

ウェッジ

本間ゴルフは、2026年新作ウェッジ「HONMA WEDGE」を2026年6月19日に発売しました。

「HONMA WEDGEはどんなウェッジ?」

「ノーメッキなのに錆びにくいって本当?」

「8度と16度のバンスはどう選べばいいの?」

「Iソール・Cソール・Sソールの違いがわからない」

このように気になっている方も多いと思います。

HONMA WEDGEは、これまでのウェッジ選びで迷いやすかったロフト角・バンス角・ソール形状を、かなりわかりやすく整理したモデルです。

特に注目したいのが、ソフトステンレス素材「HMSS(HONMA SOFT STAINLESS)」です。

一般的に、ノーメッキウェッジはスピン性能や打感の良さが魅力ですが、錆びやすいというイメージがあります。

しかし、HONMA WEDGEは耐錆性とやわらかな打感を両立するソフトステンレス素材を採用しています。

つまり、HONMA WEDGEは「ノーメッキの打感・スピン性能」と「錆びにくさ」を両立した新しいタイプのウェッジです。

結論:HONMA WEDGEは、迷わず選びたい方、ノーメッキの打感が好きだけど錆びが気になる方、バンス効果をはっきり体感したい方におすすめです。

フルショット中心なら46〜52度のIソール、フェースを開いて使いたいならCソール、やさしさ重視ならSソールを選ぶとわかりやすいです。

今回は、2026年新作「HONMA WEDGE」の特徴、スペック、Iソール・Cソール・Sソールの違い、ロフト・バンス角の選び方をわかりやすく解説します。

クラブ購入の際に参考になれば幸いです。

この記事はこんな方におすすめです
・HONMA WEDGEの特徴を知りたい
・ノーメッキなのに錆びにくい理由を知りたい
・8度・16度バンスの違いを知りたい
・Iソール・Cソール・Sソールの選び方を知りたい
・打感のやわらかいウェッジを探している
・本間ゴルフの2026年新作ウェッジが気になっている

HONMA WEDGEはどれを選ぶべき?

まずは、HONMA WEDGEの選び方を簡単に整理します。

目的 おすすめ おすすめの人
フルショット中心 Iソール 46度・48度・50度・52度をアイアン感覚で打ちたい人
操作性重視 Cソール フェースを開いてアプローチしたい人
やさしさ重視 Sソール バンカーやダフリのミスを減らしたい人
硬い地面・薄いライ 4度・8度バンス ボールをクリーンに拾いたい人
柔らかい芝・バンカー 16度バンス ソールを滑らせてやさしく打ちたい人

迷った場合は、低ロフトはIソール、高ロフトはSソールを基準にすると選びやすいです。

フェースを開いて打ちたい方はCソール、オートマチックに打ちたい方はSソールがおすすめです。

「HONMA WEDGE」のコンセプト

HONMA WEDGEは、以下のようなコンセプトのウェッジです。

ノーメッキの打感とスピン性能を活かしながら、
錆びにくさと選びやすさを両立した、
2026年新作のソフトステンレスウェッジ。

近年のウェッジは、ロフト、バンス角、グラインドの組み合わせが非常に細かくなっています。

上級者には細かく選べるメリットがありますが、アマチュアゴルファーにとっては、かえって選びにくく感じることもあります。

HONMA WEDGEは、バンス角をわかりやすく設定し、ロフト別にソール形状を最適化しています。

特に注目したいポイントは以下の5つです。

・HMSS素材によるやわらかい打感
・ノーメッキなのに錆びにくい耐錆性
・8度と16度を中心にしたわかりやすいバンス設定
・Iソール・Cソール・Sソールの3種類のソール形状
・カッパーメッキとノーメッキの2仕上げ

打感、スピン性能、やさしさ、選びやすさをバランスよく求める方に向いたウェッジです。

「HONMA WEDGE」の特徴

HONMA WEDGEの主な特徴を見ていきましょう。

ソフトステンレス素材「HMSS」を採用

HONMA WEDGEの最大の特徴は、HMSS(HONMA SOFT STAINLESS)というソフトステンレス素材です。

一般的に、ステンレス素材のクラブは錆びにくい一方で、打感が硬いというイメージがあります。

一方、軟鉄ウェッジはやわらかい打感が魅力ですが、ノーメッキ仕様では錆びやすいことがあります。

HONMA WEDGEは、この両方の弱点を補うような設計です。

耐錆性とやわらかい打感を両立することで、ノーメッキウェッジの魅力を長く楽しみやすくなっています。

ノーメッキの見た目や打感が好きだけど、錆びが気になる方にはかなり魅力的な素材です。

ノーメッキなのに錆びにくい

通常、ノーメッキウェッジは、フェース面が直接空気や水分に触れるため、錆びやすい傾向があります。

もちろん、錆びたウェッジの風合いが好きな方もいます。

しかし、使用後のメンテナンスが面倒だったり、錆びが広がるのが気になったりする方も多いです。

HONMA WEDGEは、ソフトステンレス素材を採用することで、ノーメッキ仕様でも錆びにくさを高めています。

「ノーメッキ=すぐ錆びる」という不安を減らしながら、ノーメッキらしいフィーリングを楽しめる点が大きな特徴です。

ノーメッキウェッジとは
ヘッド表面にメッキ処理を施していないウェッジのことです。
一般的には、打感がやわらかく、フェースとボールの接触感を得やすいと言われます。
一方で、素材によっては錆びやすいため、使用後の手入れが必要になることがあります。

バンス角を極端な2ラインアップに整理

HONMA WEDGEは、バンス角の選び方がわかりやすいです。

多くのロフトで、8度と16度のように、バンス角の違いをはっきり感じやすい設定になっています。

中途半端に細かいバンス角が並ぶよりも、選び方が直感的です。

8度は、フェースを開いたり、硬い地面や薄いライで使ったりしやすいローバウンス寄りの設定です。

16度は、ソールが滑りやすく、バンカーやダフリのミスに強いハイバウンス設定です。

「操作性なら8度、やさしさなら16度」と考えると選びやすいです。

バンスとは、ヘッドの下のソール部分の膨らみのことです。
バンス角が大きいほど、ヘッドが地面や砂に刺さりにくく、ソールが滑りやすくなります。
一般的に、バンス角12度以上をハイバンス、8度以下をローバンスと言ったりします。
ハイバンスはダフリやバンカーに強く、ローバンスはフェースを開いた操作性に優れます。

AWはアイアン感覚で打てる専用設計

46度・48度・50度・52度の低ロフト側は、アイアンからの流れを意識した設計です。

このロフト帯は、フルショットで使う場面が多くなります。

そのため、アイアンの延長として構えやすく、距離を安定させやすいことが大切です。

HONMA WEDGEでは、46〜52度にIソールを採用しています。

Iソールは、特にフルショットでヘッドが刺さりにくく、抜けのよさを発揮する形状です。

PWの下に入れるギャップウェッジとして、48度・50度・52度を選びたい方に向いています。

SW・LWにはシングルミーリングを採用

HONMA WEDGEは、スピン性能にも配慮されています。

SWやLWには、フェース加工としてシングルミーリングを採用しています。

鋭角な溝を保ちながら、スピン性能を高める設計です。

グリーン周りでは、スピン量が安定すると距離感も合わせやすくなります。

特に、以下のような場面ではスピン性能が重要です。

  • 低く出してスピンで止めたい
  • ピン手前に落として止めたい
  • ラフからでもスピンを入れたい
  • 短い距離でボールを止めたい

ノーメッキ仕様とフェース加工により、スピン性能を長く安定させやすい点が魅力です。

フルフェーススコアラインで安心感がある

HONMA WEDGEでは、フェースを開いて使用することが多い番手に、フルフェーススコアラインが採用されています。

フルフェーススコアラインとは、フェース全面に溝が入っているデザインです。

フェースを開いたときにも、ボールが当たりそうな範囲に溝が見えるため、構えたときの安心感があります。

特に、58度・60度・62度などのロフトでは、フェースを開いて打つ場面も増えます。

高ロフトウェッジで、フェース面を大きく使ってアプローチしたい方には魅力的な設計です。

「HONMA WEDGE」のデザイン

HONMA WEDGEは、シンプルで高級感のあるデザインです。

仕上げは主に以下の2種類です。

  • ノーメッキ+ブラスト仕上げ
  • カッパーメッキ仕上げ

ノーメッキは、素材そのものの雰囲気を楽しめる仕上げです。

一般的なノーメッキウェッジは錆びやすい印象がありますが、HONMA WEDGEはソフトステンレス素材により、ノーメッキでも錆びにくい点が特徴です。

カッパーメッキは、高級感があり、眩しさを抑えやすい仕上げです。

見た目の存在感もあり、バッグの中でも目を引くデザインです。

素材感を楽しみたいならノーメッキ、高級感や落ち着いた見た目を重視するならカッパーメッキがおすすめです。

「HONMA WEDGE」のタイプ別スペックを比較

ここからは、HONMA WEDGEのスペックを比較していきます。

ロフト角・バンス角・ソール形状のラインナップ

HONMA WEDGEは、46度から62度まで、2度刻みのロフトが用意されています。

ロフトごとに、Iソール・Cソール・Sソールが設定されています。

ロフト角 バンス角 ソール おすすめ用途
46度 8度 / 16度 Iソール PWの下、フルショット中心
48度 8度 / 16度 Iソール ギャップウェッジ、距離調整
50度 8度 / 16度 Iソール 100ヤード前後のフルショット
52度 8度 / 16度 Iソール フルショット、転がしのアプローチ
54度 8度 / 16度 C / S アプローチ、バンカー兼用
56度 8度 / 16度 C / S サンドウェッジ、バンカー
58度 4度 / 16度 C / S グリーン周り、ロブ、バンカー
60度 4度 / 16度 C / S 高く上げるアプローチ
62度 4度 / 16度 C / S ロブショット、高さ重視

低ロフト側はIソール、高ロフト側はCソールとSソールから選ぶ構成です。

特に58度・60度・62度では、Cソールが4度、Sソールが16度という極端なバンス設定になっています。

操作性を求めるならCソール、やさしさを求めるならSソールという選び方がしやすいです。

Iソールの特徴

Iソールは、46度・48度・50度・52度に採用されています。

主にフルショットで使うロフト帯です。

アイアンの延長として使いやすく、ヘッドが刺さりにくい抜けのよさを重視した形状です。

Iソールがおすすめの人
・PWとの距離差を埋めたい
・48度・50度・52度をフルショットで使いたい
・アイアン感覚でウェッジを打ちたい
・低ロフトウェッジで距離を安定させたい

ギャップウェッジとして入れるなら、Iソールが選びやすいです。

Cソールの特徴

Cソールは、54度・56度・58度・60度・62度に採用されています。

スクエアにも、フェースを開いても扱いやすいバンス効果を発揮する形状です。

特に58度以上では4度バンスになるため、かなり操作性重視の設定です。

Cソールがおすすめの人
・フェースを開いて使いたい
・硬い地面や薄いライで使いたい
・ローバンスのウェッジが好き
・球の高さやスピン量を打ち分けたい

操作性を重視するならCソールがおすすめです。

ただし、58度以上のCソールは4度バンスなので、ダフリのミスが多い方には少し難しく感じる可能性があります。

Sソールの特徴

Sソールは、54度・56度・58度・60度・62度に採用されています。

ソール全面でバンス効果を発揮する、比較的オートマチックな形状です。

バンス角は16度で、かなりしっかりソールを使える設定になっています。

Sソールがおすすめの人
・バンカーが苦手
・アプローチでダフリが多い
・ソールを滑らせて打ちたい
・フェースをあまり開かずにシンプルに打ちたい

やさしさ重視ならSソールが最も選びやすいです。

特に56度・58度のSソールは、バンカーやグリーン周りで安心感を求める方に向いています。

58度で比較|CソールとSソールの違い

ウェッジ選びで人気の高い58度を例に、CソールとSソールの違いを整理します。

項目 5804C 5816S
ロフト角 58度 58度
バンス角 4度 16度
ソール Cソール Sソール
特徴 フェースを開きやすい操作性重視 ソールが滑りやすいやさしさ重視
おすすめ 硬い地面・薄いライ・ロブショット バンカー・ダフリ対策・やさしさ重視

同じ58度でも、5804Cと5816Sでは性格がかなり違います。

5804Cは、ローバンスでフェースを開きやすいモデルです。

一方、5816Sは、ハイバンスでソールを滑らせやすいモデルです。

アプローチで操作したいなら5804C、バンカーやダフリ対策なら5816Sがおすすめです。

シャフトラインナップ

HONMA WEDGEには、主に以下のシャフトが用意されています。

シャフト 重量 調子 おすすめ
N.S.PRO MODUS3 WEDGE 105 111g 中調子 しっかり振りたい人、方向性重視
N.S.PRO 950GH neo R:94.5g / S:98g 中調子 軽めに振りたい人、アベレージゴルファー

重めのアイアンを使っている方は、MODUS3 WEDGE 105が合わせやすいです。

軽量スチールのアイアンを使っている方は、N.S.PRO 950GH neoの方が流れを作りやすいと思います。

シャフトの調子は、キックポイントとも呼ばれます。
大きく分けて「先調子」「中調子」「元調子」があります。
HONMA WEDGEの代表的な純正シャフトは中調子で、クセが少なく幅広いゴルファーに合わせやすいタイプです。

HONMA WEDGEのおすすめロフト構成

PWが44度前後の場合

最近のアイアンはストロングロフト化しており、PWが43度〜44度前後のモデルも多いです。

その場合は、48度や50度を入れると距離差を作りやすくなります。

構成 おすすめの使い方
48度・54度・58度 距離差を作りやすい標準的な3本構成
50度・56度 シンプルに2本でまとめたい方向け
48度・52度・58度 100ヤード以内を細かく打ち分けたい方向け

PWが46度前後の場合

アスリート系アイアンや比較的ロフトが寝ているアイアンを使っている場合です。

構成 おすすめの使い方
52度・58度 シンプルで扱いやすい2本構成
50度・56度 距離差を均等にしやすい構成
50度・54度・58度 100ヤード以内を細かく打ち分けたい方向け

迷った場合は、まず今使っているPWのロフト角を確認し、4度〜6度刻みでウェッジを組むと選びやすいです。

目的別|HONMA WEDGEのおすすめ選び方

目的別に、おすすめのロフト・ソールを整理します。

目的・悩み おすすめ 理由
PWとの距離差を埋めたい 48度・50度・52度 Iソール アイアン感覚でフルショットしやすい
アプローチでフェースを開きたい Cソール スクエアでも開いても扱いやすい
バンカーが苦手 56度・58度 Sソール 16度バンスでソールが滑りやすい
硬い地面や薄いライで使いたい Cソールの4度・8度 ローバンスでボールを拾いやすい
ダフリを減らしたい Sソール 16度 ソール全面でバンス効果を使いやすい
高く上げたい 58度・60度・62度 ロフトが大きく高さを出しやすい

ノーメッキとカッパーメッキはどちらがいい?

HONMA WEDGEは、ノーメッキとカッパーメッキの2種類から選べます。

仕上げ 特徴 おすすめの人
ノーメッキ 素材そのものの打感と雰囲気を楽しめる 打感・スピン性能・素材感を重視する人
カッパーメッキ 高級感があり、眩しさを抑えやすい 見た目の高級感や落ち着いた雰囲気を重視する人

ノーメッキらしい打感と素材感を重視するならノーメッキ、見た目の高級感や落ち着いた仕上げを重視するならカッパーメッキがおすすめです。

HONMA WEDGEがおすすめの人

HONMA WEDGEは、以下のような方におすすめです。

・ノーメッキウェッジを使いたいが錆びが気になる人
・やわらかい打感のウェッジを探している人
・バンス角の違いをわかりやすく選びたい人
・フルショット用とアプローチ用を整理して選びたい人
・本間ゴルフの新作ウェッジが気になる人
・日本製のウェッジに魅力を感じる人

特に、ノーメッキの打感は好きだけど、錆びやメンテナンスが気になって避けていた方には、かなり魅力的なモデルです。

HONMA WEDGEが合わない可能性がある人

一方で、以下のような方は好みが分かれるかもしれません。

・軟鉄鍛造ウェッジに強いこだわりがある人
・非常に細かいバンス角やグラインドを選びたい人
・ツアープロ使用率の高い定番ブランドを優先したい人
・見た目が小ぶりでシャープなウェッジだけを使いたい人

HONMA WEDGEは、選びやすさと実用性を重視したウェッジです。

ボーケイやクリーブランドのように、非常に細かいグラインドを選びたい方は、他メーカーのウェッジも比較するとよいです。

HONMA WEDGEの注意点

ノーメッキでも完全に錆びないわけではない

HONMA WEDGEは、ソフトステンレス素材により錆びにくさを高めています。

ただし、ノーメッキである以上、使用環境や保管状態によっては汚れや変色が出る可能性はあります。

雨の日のラウンド後や、濡れた芝・バンカーで使った後は、乾いたタオルで拭いて保管するのがおすすめです。

錆びにくいとはいえ、ウェッジとして最低限のメンテナンスはしておきたいです。

16度バンスは合う・合わないが分かれる

16度バンスは、ソールが滑りやすく、ダフリやバンカーのミスに強い設定です。

一方で、硬い地面や薄いライでは、ソールが跳ねるように感じる場合もあります。

硬いコースで使うことが多い方や、フェースを開いてボールを直接拾いたい方は、Cソールや低バンス側を検討するとよいです。

62度は使い方が限定される

HONMA WEDGEには62度もラインナップされています。

62度は非常に高く上げやすいロフトですが、距離感は難しくなります。

初心者の方がいきなり選ぶよりも、56度や58度で足りない場面がある方が追加で検討するロフトです。

まずは50度・56度、または52度・58度のような基本構成から考えるのがおすすめです。

まとめ ~2026年新作 HONMA WEDGE~

今回は、2026年新作「HONMA WEDGE」についてまとめてみました。

私見ですが、カタログや公開情報からわかる比較ポイントをまとめると以下のとおりです。

・HONMA WEDGEは2026年6月19日発売の新作ウェッジ
・素材はHMSS(HONMA SOFT STAINLESS)を採用
・ノーメッキ仕様でも錆びにくく、安定したスピン性能を長く発揮しやすい
・ステンレスながら、軟鉄に近いやわらかいフィーリングを追求
・ロフトは46度から62度まで展開
・低ロフト側はIソールで、アイアン感覚のフルショットに向いている
・Cソールは操作性重視、Sソールはやさしさ重視
・バンス角は8度・16度を中心に、58〜62度のCソールでは4度も用意
・仕上げはノーメッキとカッパーメッキの2種類

HONMA WEDGEは、ノーメッキの打感やスピン性能を楽しみながら、錆びにくさと選びやすさも求める方におすすめのウェッジです。

特に、ウェッジ選びでバンス角やグラインドに迷ってしまう方には、8度・16度を中心としたわかりやすい構成が魅力です。

フルショット中心ならIソール、フェースを開いて使いたいならCソール、やさしさ重視ならSソールを選ぶと、自分に合う1本を見つけやすいと思います。

以上、2026年新作「HONMA WEDGE」についてまとめてみました。

ここまでお読みいただきありがとうございました。

HONMA WEDGEをチェック

ノーメッキ・カッパーメッキ、ロフト角、バンス角、ソール形状を確認して、自分に合う1本を選びましょう。

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