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【おすすめゴルフ距離測定器】GARMIN(ガーミン) ゴルフナビGPS Approach S42【迷ったらコレ】

ゴルフクラブ・ギア

GARMIN(ガーミン) ゴルフナビ GPS Approach S42 【日本正規品】

今回は、おすすめのゴルフ距離測定器をご紹介します。

GARMIN(ガーミン) の「ゴルフナビ GPS Approach S42」です。

Approach S42のおすすめポイント
・GPS型でも距離は正確
・腕時計型はレーザー型よりも楽ちん
・スイングの時に邪魔にならない大きさ
・発売日:2021/3/25
ゴルフ距離測定器選びの参考になれば幸いです。

Approach S42のおすすめポイント

GPS型でも距離は正確

Approach S42は測定精度が高まりました。

衛星「みちびきL1S」対応しており、GPS位置測位精度がさらに正確になりました。

そうは言っても単眼鏡型に代表されるレーザー型は実際に距離を測るので、「Approach S42」のようなGPS型は測定精度が劣ると考える方おられると思います。

ただ、実際の使用レビューでも「距離は正確」との声が多く、レーザー距離測定器と比べても距離の誤差はほとんど気にならないレベルまで精度が上がっています。

高低差が測定できないということが唯一のデメリットとしてありますが、次にご紹介する持ち運びの楽さ、お手軽さのメリットが上回ると思っています。

腕時計型はレーザー型よりも楽ちん

腕時計型はレーザー型よりも楽ちんでお手軽です。

例えばレーザー型の場合、セカンドショットの場面では、クラブをたくさん持って行って、それをひとまず地面において、距離系をポケットから出し距離を測る、そしてそれを地面において、クラブを持ってショットする。

このようにレーザー型の距離計を使用する場合は、動作がたくさんあります。

腕時計型は、ちょっとのぞき込むという1動作だけで正確な距離が分かるのです。

動作に煩わしさがなく、このお手軽さは非常にメリットが大きいです。

打つまでの準備時間が短縮できプレーファーストにも貢献できます。

スイングの時に邪魔にならない大きさ

腕時計型でもスイングの時に気にならない大きさと重量です。

距離測定器を腕につけると何となく重さが気になったり、視界に入ったりと気になると思われる方も多いと思います。

これは、腕時計型の距離測定器を選ぶ上でとても重要なポイントです。

同じシリーズで「Approach S62」という一回り大きいものもあるのですが、そちらよりもコンパクトでよさそうです。

この「Approach S42」は大きさもちょうどよく、手首の動きを邪魔しません。また、ベルトの着け心地とフィット感もよくスイングの時にずれることもないので気になりません。

大きさ、重さ、フィット感すべてにおいて考えられて設計されています。

Approach S42 まとめ

今回ご紹介した「GARMINゴルフナビ GPS Approach S42」のおすすめポイントをまとめます。

・距離の測定精度は正確

・腕時計型なので測定に煩わしさがない

・スイングの時も気にならない大きさと重量

腕時計型の距離測定器は、良いものですと一昔前は50,000円以上していましたが、今は性能が向上しかつ価格もリーズナブルになってきました。

周りのゴルファーもいつの間にか距離計を使いだしていたりします。

距離計を使ういろいろな面で楽になりますしスコアアップにも貢献します。使ってみるととても便利です。

「自分は目測に自信がある」という人でも使ってみると、その便利さにハマってしまうゴルファーも多いです。

ぜひ試してみてはいかがでしょうか。

今回は、おすすめのゴルフ距離測定器「GARMINゴルフナビ GPS Approach S42」をご紹介しました。

ここまでお読みいただきありがとうございました。

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