ゴルフ練習日記(2)【ゴルフレッスン~アプローチ・シャンク~】

ゴルフ日記
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ゴルフ練習日記(2)【ゴルフレッスン~アプローチ・シャンク~】

2021年3月25日

いつもレッスンで持っていくクラブは、ドライバー、5番ウッド、5ユーティリティー、6番アイアン、U(アプローチ)の5本になります。

長いクラブを練習してたら、短いクラブも楽に打てる気がするので長いクラブとアプローチの練習で1本短いクラブを持って行っています。

☆打った球の数…180球 (レッスンで先生に教わっているときは別の打席に行くので球数は入っていません)

ドライバー…30球

5W…10球

5U…10球

6I・・・10球

U・・・120球

アプローチが苦手なので、いつもアプローチが多めです。フルスイングで打ったり、70ヤードや50ヤードの看板のところに打ったり、30ヤードの的に当てたりしてます。

レッスン内容

☆何を教えてもらった・・・アプローチ

☆なぜ教えてもらおうと思ったのか。

2021年3月21日にラウンドをしてきたのですが、短いアプローチのシャンクが止まらなかったので教えてもらおうと思いました。

 

☆シャンクの原因

何回か先生の前でアプローチを打ちました。ただ、先生の前だとなかなかシャンクが出ないんです…(笑) ようやくシャンク出た時に言われたのが、右肩が突っ込んでいるとのことです。

今回は2つの立ち方を教えてもらい、打ちやすい方を採用しようということになりました。

 

立ち方

今回のアプローチの立ち方です。

【オープンスタンス】

両足を揃えて立ち、スタンスごとオープンに構える。体重は左6:右4にかける。ボールの位置は右足前。(オープンスタンスだと右が最初から前に出ているので突っ込まなくなるだろうという考えです。)

【クローズスタンス】

膝同士をくっつけて右足を後ろに下げで左足1本で立ちます。ボールの位置は同じく右足前です。(左足に体重がかかるので重心の位置が安定し軸がブレずにスイングができるという考えです。)

私は2つ目のクローズスタンスが打ちやすかったです。1つ目のオープンスタンスだとバックスイングが窮屈というかぎこちない感じがしたので、クローズスタンスを採用したいと思います。

まとめ

アプローチでシャンクするととてもショックですし、恐怖症になります。シャンクが続くとウエッジを持たずにユーティリティでアプローチすることもあります。

ラウンドでクローズスタンスを採用してシャンクが直ることを祈ります。

 

 

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